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【初心者向け】冬キャンプ入門!注意点と必要な道具、防寒対策は?

キャンプは夏にするもの、というイメージがありますが、本当は、キャンプは季節を問わず楽しむことができます。

寧ろ夏は人が多いので、秋や冬にこそ楽しむもの!という考え方の人も多いくらいです。

冬の赤城湖キャンプ場

ある程度キャンプの経験を積まないと冬キャンプには挑戦できないので、「冬キャンプが好き」と言えるということは、キャンプ経験があると言うことができます。

だからと言って、一概に「ベテランキャンパー=冬が好き」と言うこともなく、夏には夏の、冬には冬の楽しみがあります。

キャンプは季節を楽しむものなので、個々人の趣味として「自分の好みの季節」はあっても、全ての季節で楽しみを見つけられるのが理想です。

いつか、それぞれの季節ごとの「キャンプの楽しみ方」という記事も書きたいですね。

さて、今回は来たるべき冬のキャンプに向けて、楽しみ方と注意点を書いていこうと思います。

特にまだ冬キャンプをしたことがない初心者の方は、ぜひご一読いただけると幸甚です。

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冬キャンプの楽しさ

夏には夏の、そして冬には冬の楽しさがあります。

まずは冬キャンプの何が楽しいのか、それを少し書いていこうと思います。

そんなことはいいから実用的な内容を知りたい!と言う方は、「冬キャンプに必要な道具!防寒対策が重要」まで読み飛ばしてください。

冬キャンプは静かで楽しい!

冬キャンプの魅力と言えば、何と言っても静寂さです。

夏はワイワイ、冷たいお酒やジュースで盛り上ったり、ライン下りや釣り等のアクティビティを行ったりするのも良いです。

しかし、冬キャンプは逆です。

冬キャンプはアクティブに動き回るというより、温かい飲み物を飲みながら、ゆっくりと流れる時間を楽しみます。

朝霧ジャンボリーのオートサイト

人がいない静かな森の中で、熱燗を飲みながら景色を眺めたり、温泉付きの高機能キャンプ場で露天風呂を楽しんだりと、何をするでもないことを楽しみます

夏は騒がしかった人気なキャンプ場でも、冬なら違う姿を見せてくれることでしょう。

暖かいものが美味しい

夏にキンキンに冷えた飲み物を飲むのは美味しいです。

それと同じで、冬に暖かい飲み物を飲むのは本当に美味しいです。

朝日とコーヒー

夏は体を冷やす目的と言うより、喉を通る冷やされた液体に、爽快感を求めるものです。

冬の場合は、喉ではなくお腹の底まで落ちた後、体の芯から温まるその感覚を味わいます。

特に熱燗なんて最高ですね。

薪ストーブや石油ストーブの上で湯煎し続ければ、常に暖かい飲み物を楽しむことができます。

より自然に立ち向かう楽しさがある

そしてもう一つ、キャンプの醍醐味でもあるのですが、自分が持っているギアや知恵・工夫で自然に立ち向かう楽しさを、冬キャンプではより味わうことができます。

もちろん、タープ泊、ハンモック泊等、夏キャンプも自然に立ち向かう楽しさはありますが、夏はどちらかと言うと「自然を活かして楽しむ」という表現の方があっている気がします。

木陰にハンモックを置いたり、川に入ったりするのも、自然をうまく活用して楽しんでいます。

(冬にタープ泊をする猛者もいますが、もはやキャンプと言うよりもサバイバルな気もします。笑)

冬の場合は寒さを活かすというよりも、様々な生き物が活動を低下させる厳しい環境において、自分のサイトだけは心地よく、快適な空間を作り出す楽しみがあります。

風が吹いても、雪が降っても、テントの中だけは暖かく快適、というのは、なかなかに童心を擽る快感があります。

冬は景色や星空が綺麗

冬は星空や景色も綺麗に見えるので、景観サイトで雄大な自然を楽しむのも良いでしょう。

星空や枯れた山々、高台から見下ろす街の灯り等、冬にはより一層綺麗に見えます。

冬の夕暮れ

冬は不純物が少なくなったり、日が沈むのが早くなったり、というのが要因です。

詳しくは以下の記事をご参考にしていただければと思いますが、冬には是非景色を楽しんでみてください。

リンク : 冬に星や景色が綺麗な理由を解説!乾燥と日照時間が関係していた!

空気の綺麗さもありますが、冬は葉っぱが落ちるので、林間サイトでも広い空が仰げます。

その点でも、特に冬は星を綺麗に見ることができます。

焚き火が燃えやすく、温かさも有難い

夏の焚き火も楽しいですが、冬キャンプの焚き火は特に楽しいです。

夏の焚き火は癒し効果がメインで、トライポッドや焚き火グリル等で調理するのに使ったりする程度です。

焚き火は少し暑いですが、雰囲気もよく癒し効果も高いので、多くの方が真夏でも楽しんでいると思います。

しかし冬の場合は、焚き火自体が暖を取る手段になります。

焚き火に非を付けた瞬間、温かくてそこから離れられなくなります。

焚き火の炎

焚き火で温まりながら、1/fでゆらぐ炎を眺め、そして暖かい飲み物で体の芯から温まる。

ふと上を見上げると満天の星空で、周りに誰もいない静けさに耽る。

冬キャンプをしたことがない方はあまりイメージが浮かばないかもしれませんが、まとめるとそんな感じです。

冬キャンプに必要な道具!防寒対策が重要

さて、長くなりましたが、冬キャンプに必要な道具をご紹介します。

なお、ここでは雪中キャンプではなく、雪のない場所での冬キャンプを想定して書いていきます。

ストーブ

冬キャンプの必需品、ストーブです。

ストーブの存在が冬キャンプのハードルを一段上げると同時に、事故の危険性も一段上げています

ストーブの使用は火災のリスクだけでなく、一酸化炭素中毒の危険もあるので、就寝時は必ず消すようにしましょう。

なお、ストーブは大きく、薪ストーブ、石油ストーブ、電気ストーブの3種類に分けることができます。

薪ストーブ

薪ストーブは、薪を燃やすことで暖を取るタイプのストーブです。

薪ストーブの焚き火

テントから煙突が出ているのを見たことがあるかもしれませんが、それが薪ストーブです。

薪ストーブは火力が強いというメリットがありますが、煙突を出したり、手入れをしたりという手間がかかります。

(薪を燃やすので、煤で汚れてしまいます。)

パチパチと燃える薪には癒し効果があります。

また、テントから煙突を出してサイトを作るのは男のロマンではないでしょうか。

石油ストーブ

灯油を燃料とする、石油ストーブ。

最近は家庭で使う石油ストーブはほとんどコンセントで使うファンヒーターになりましたが、キャンプの場合は電源不要のストーブを使用します。

(冬キャンプ初心者の方は、電源サイトを使って石油ファンヒーターを使うのもありだと思います。)

薪ストーブと比較すると火力が弱いものが多いですが、標準的な冬キャンプを楽しむなら十分です。

石油が燃える落ち着いた炎は、薪が燃える炎とはまた違った美しさがあります。

レインボーストーブの様子

私はトヨトミのレインボーストーブを愛用していますが、七色に光る炎は本当に美しいですよ。

リンク : スノーピークと中身は同じ!トヨトミのレインボーストーブで冬キャンプ

電気ストーブ

そしてもう一つのエネルギー源が、電気です。

AC電源サイトでの使用が必須になりますが、電気ストーブで暖を取ることができます。

電気ストーブとレインボーストーブ

電気ストーブは家で使っていたものを手軽に使えると言うメリットがありますが、美しさは半減してしまいます。

また、電気ストーブは目の前を暖める力はありますが、空間全体を暖める力はありません

補助的な使用としては十分な効果があるので、電源サイトを利用する際は併用を検討してみては。

湯たんぽ

次は個人的には必須アイテム、湯たんぽです。

キャンプをしながら抱いて温まることもできますが、何と言っても寝るときにシュラフの中に入れると暖かさが格段に違います

湯たんぽなしで冬キャンプはできない!と言う程、私にとっては必須アイテムです。

湯たんぽは様々な種類がありますが、個人的におすすめなのがマルカの直火可能な湯たんぽです。

レインボーストーブと湯たんぽ

ストーブで過熱できるのは非常に有難いです。

リンク : 冬キャンプの防寒対策に直火可能なマルカの湯たんぽがおすすめ!

ロゴスの湯たんぽも持っていますが、こちらは触り心地が良いですが、直火はできません。

マルカの湯たんぽは袋から飛び出ると火傷の恐れがありますが、ロゴスの湯たんぽは蓋さえしっかりと占めておけば火傷の心配はありませんので、子供でも安心して使えます

(低温火傷の危険はありますのでご注意ください。)

リンク : ウェットスーツ生地で気持ちいい、ロゴスのやわらかソフト湯たんぽ!

冬用シュラフ

シュラフも冬用のものが必要です。

マミー型が一般的なので、まずは-10℃~15℃対応のマミー型シュラフを用意しておけば、大抵のキャンプ場は問題ないです。

寝る前に湯たんぽを中に入れれば、かなりの暖かさが実現できます。

私は-15℃対応のシュラフで-10℃くらいまでは実体験がありますが、湯たんぽがあれば快適に眠ることができます。

個人の感じ方やギアで大きく変わりますが、湯たんぽがないと-15℃対応のシュラフでも、-10℃は少し寒い気がします。

LEDランタン、ガソリンランタン、ケロシンランタン等

夏にはOD缶のガスランタンを愛用している方も多いと思いますが、冬キャンプでは気温が低くなり、ガスが出なくなることがあります。

スマートフォンの灯りではトイレに行くくらいが限界です。

ランタンが点かなくなるのは致命傷ですので、LEDランタンやガソリンランタン、ケロシンランタン等、ガスをエネルギーとしないランタンが必要です。

LEDランタンであれば、個人的には暖色系がお勧めです。

単純な明るさを求めるのであれば白色のLEDランタン、温かみや癒しを求めるのであれば、暖色のLEDランタンを用意すると良いでしょう。

下記は私が愛用しているGENTOSのSOL-036Cです。

ゆるキャン△のリンちゃんも使っていましたね。

アルコールストーブ(バーナー)があれば直良い

クッカーも同じで、ガス缶を使うバーナーは冬には使えないことが多いです。

特に連続使用に弱く、お湯を沸かす前にガスが出なくなることもあります。

一応冬用のガス缶もありますが、本当に寒冷地になると、実体験上はあまり歯が立ちません。

リンク :寒さに強い!?SOTOのパワーガスST-760を使ってみた

ストーブや焚き火でも調理はできるので必需品ではありませんが、アルコールストーブ(バーナー)があると便利です。

アルコールを燃料とするため、寒さに強いのが特徴です。

トライアングルグリッド

特にストームクッカーは、木枯らしのような寒い風の中でも高い火力を発揮するので、何度も助けられました。

ストームクッカーは本当に優秀な愛用ギアです。

リンク : アルコールバーナー(ストーブ)のメリット5つとデメリット3つ!

リンク : 環境に左右されないトランギアのストームクッカーを使ってみた

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あまりブログに書かれていない冬キャンプノウハウ

必要な道具を書いてきましたが、ここまでは他のサイトでもよく書かれています。

ここからは2つ程、実体験に基づいて、意外と他のブログには書かれていない、私オリジナルなノウハウを書いていきます。

とは言え、既にどこかに書かれているかもしれませんし、この記事を読んで実践してくださった方がブログで紹介してくれるかもしれませんので、未来永劫どこにも書かれていないノウハウというわけではありませんが。

顔が寒い!アイマスク+マスクは必須

個人的な必須アイテムは、アイマスク+マスクです。

アイマスクは蒸気が出て温まるタイプがおすすめですが、普通のアイマスクでも問題ありません。

冬キャンプでも、シュラフに湯たんぽを入れれば、かなり暖かいです。

しかし、マミー型シュラフでは顔面は出っ放しです。

逆に顔面以外はくるまっているのですが、顔面が刺さるように寒いので、シュラフの中にくるまるのですが、体勢が悪くてよく眠れないことがあります。

だからと言ってストーブをつけっぱなしで寝るのは危険なので、あまりおすすめできません。

そこでおすすめなのが、アイマスク+マスク。

これをするだけで外の空気から顔面が守られ、温かい状態を確保できます。

自分が吐く息は暖かいので、マスクの効果は絶大です。

私はコットを使っているので、その上で更にシュラフの中で丸くなるのは、個人的には少し苦手なので、これは半必須アイテムです。

風が強い時はスキーウェアがあると良い

これは状況によりますが、冬キャンプでは、木枯らしのような強い風が吹くことがあります。

普段着としての防寒対策をしていても、風が吹いているときはそれを貫通して寒くなってくることがあります。

そこで万能なのが、スキーウェア(スノーボードウェア)です。

改めて買う必要はありませんが、私は古いスノーボードウェアを持っているので、寒い時はジーパンの上から履いたりしていました。

洋服の上からスノーボードウェアを着るだけで風の感じ方は全く違ってきます。

なくても良いですが、もし持っているのであれば、風が強い時に活用すると最強です。

冬キャンプを行う上での注意点

冬キャンプは防寒対策が重要、と言いましたが、それならば秋キャンプの装備でも、防寒具を厚手にすれば冬キャンプもできるのでは?と思われるかもしれません。

そもそも秋キャンプと冬キャンプの違いって何でしょうか?

秋キャンプと冬キャンプではやはり難易度は違いますし、冬キャンプだからこその注意点もあります。

そのため、秋キャンプと冬キャンプの難易度が同じかと問われれば、冬キャンプの方が難易度が高いと言わざるを得ません。

しかし、逆に言えばその違いさえ理解しておけば、冬キャンプもそれ程難しいものではありません。

雪が降る可能性がある

まず一つ目として、冬キャンプは雪が降る可能性がある、という点があります。

雪中キャンプの様子

雪が降ると寒いだけでなく、雪の重みでテントが倒れる危険性があります。

中でストーブを炊いていると火事になる可能性もありますし、当然押しつぶされて怪我をする危険性もあります。

また、ベンチレーションを開けていない場合(開けていても埋まってしまった場合)、雪によって空気の通気孔がなくなり、酸欠になるリスクもあります。

雪があまり多く降るようであれば、無理をせず中止にすることも検討しましょう。

ガス缶が使えなくなる可能性がある

これは先ほども書きましたが、寒冷地ではOD缶/CB缶といったガス缶が使えなくなる場合があります。

一応寒冷地用のガス缶も発売されていますが、万能ではなく、気温によっては使えなくなることも多々あります。

夏キャンプであればガスランタン、ガスバーナー等、ガスを使ったギアが大活躍しますが、冬ではそれらが一切使えない場合があります。

可能であればガソリンランタンやアルコールストーブ等、ガスに頼らないギアも持っておくと良いでしょう。

防寒具は多めに持って行く

冬キャンプに必要なギアとして、湯たんぽやストーブ、シュラフ等をご紹介しましたが、着ていく洋服も、出来るだけ多めに持って行くようにしましょう。

天気予報で調べていても、現地に着いたら予報よりもっと寒いこともあれば、夜の冷え込みが厳しいこともあります。

足りないくらいなら余る方が良いので、防寒具は少し多めくらいが丁度良いと覚えておいてください。

一酸化炭素中毒に注意が必要

冬キャンプで最も注意すべき事項の一つが、一酸化炭素中毒です。

一酸化炭素中毒は最悪の場合死に至る非常に危険なものですが、危険性を理解し、対策をしておけば問題ありません。

一酸化炭素中毒は、定期的に換気をする、一酸化炭素検知器を使用する、就寝時は火を消して寝る、といった対策が可能です。

換気はテントの広さや使用するストーブによっても異なりますが、多いくらい換気しておいて損はないです。

ベンチレーションを空けておくことである程度乾季はできますが、目に見えないものなので、一酸化炭素検知器があると安心です。

TEC-COLAMPの本体

定期的に喚起を行い、頭痛や吐き気等の諸症状を感じたら、一酸化炭素中毒を疑いすぐに新鮮な空気を吸うようにしましょう。

一酸化炭素中毒の危険が潜んでいることを理解し、気にかけておくだけでも、そのリスクは大きく変わってきます

火災の危険が高まる

冬は空気が乾燥し、火災の危険が高まります。

当然ですが、焚き火の火の粉やストーブから火災が起こるケースが多いです。

冬キャンプでは特に、火の扱いには注意するようにしましょう。

焚き火の様子

また、特に注意しなければいけないのが就寝時です。

屋外なので、当然ストーブを消すとテント内は一気に冷え込みますが、ストーブをつけっぱなしで寝てはいけません

実際にテント内のストーブから引火し、中で寝ていた男性が死亡する事故も発生しています。

リンク : 恐ろしいキャンプ事故の事例。事故を起こさないためには?

万が一の事故を無くすためにも、就寝時は火を消してから寝る、ということを心がけておきましょう。

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テント内でのストーブ使用を禁止しているテントが多い

ご使用のギアによりますが、テント内やタープ内でストーブを炊くことを禁止しているものがほとんどです。

少なくとも、私は火器OKのテントを見たことがありません。

火災の危険と、一酸化炭素中毒の危険性があり、メーカーとしてはそのリスクを許容できないからです。

そのため、テント内でそういった火器を使用する場合は全て自己責任です。

・・・自己責任と言えば聞こえはいいですが、火災を起こしたり、中で倒れたりすれば、多くの人に迷惑がかかります

事故を起こせば自分が苦しむだけでなく、火災がおきれば周囲の人は避難しなければいけませんし、消防車も出動し、キャンプ場にも多大な迷惑がかかります。

これはキャンプ場のルール違反でもなければ法律違反でもありませんが、「道具の正しい使い方」をしなかったがために発生した事故であることは、紛れもない事実です。

火の海になっている様子

もしあなたが所有しているテントの注意事項に「テント内での火気厳禁」と書かれているのであれば、メーカーからはリスクがあるとして禁止されている行為であることを改めて自覚し、絶対に事故を起こさないように注意しましょう。

(火器OKだったとしても、事故を起こさないように気をつけることには変わりありませんが。)

まとめ。撤退する勇気を持ち、安全で楽しい冬キャンプを!

冬キャンプは実際、それほど難しいものではない場合がほとんどです。

大半のケースは秋キャンプの延長で、寒さが増した程度です。

しかし、稀に起こる大雪等の天災、そして万に一つで発生する事故が、冬キャンプの恐ろしいところです。

夏のキャンプでも万に一つは発生するものですが、冬キャンプではよりそれが発生します。

自分のギアでは太刀打ちできない天候だと感じた場合は、無理をせず、コテージを借りる等の対応を取るようにしましょう。

何回か冬キャンプに行って、慣れてきたころが最も危険ですので、油断せず、安全に冬キャンプを楽しみましょう。

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