キャンプ体験談、コラム一覧

冬キャンプは鍋が美味い!鍋に適した愛用おすすめギアを紹介!

冬キャンプには鍋料理がおすすめです。特にピリ辛なキムチ鍋等は、冷えた体を芯から温めてくれます。クワトロポッドに鍋を吊るし、炭火で保温しながらゆっくり食べていきます。まさにマッチポンプですが、寒い中で温かい汁物を食べるのは本当に格別です。

キャンプって楽しい!キャンパーが共感する、キャンプの魅力6選!

キャンプって何が楽しいの?という質問を受けました。キャンプは非日常感を手軽に味わえ、オンオフを明確にすることができます。また、童心に帰った秘密基地感というのも魅力です。それでいて、家族みんなで楽しめる趣味というのがキャンプならではの魅力です。

ティピーテントのセンターポールの周りに囲炉裏テーブルを置いてみる

ティピーテントは一本の太いセンターポールでテント全体を支えているため、中央にテーブルを置くと空間を有効活用できて便利です。専用の穴あきテーブルも発売されていますが、値段が高いので、まずはロゴスの囲炉裏テーブルで代用できないか試してみました。

【ティピーテント】インナーテントなしでもコットで快適な睡眠を!

ティピーテントはインナーテントなしでも、コットを使えば快適に寝ることができます。ただし、冬キャンプであれば問題ありませんが、夏場は虫が多いため蚊帳が必要です。2人以上の複数人でキャンプする場合でも、並べて使えば問題ありません。

コットンテントは本当に雨に弱い?実際に大雨の中で使ってみた

コットンテントは雨に弱いと言われますが、通り雨に打たれた場合どうなるのでしょうか。今回、実際に大雨の中で使ってみました。夜にはテントを触ると湿り気が分かる状態になり、翌朝には少し浸水しましたが、すぐにテント内の荷物がびしょびしょになることはなさそうです。

徹底検証!LEDランタンは充電池(エネループ)でこんなにお得!

単1形電池を使用するLEDランタンを想定した場合、キャンプ1回あたり271.5円、39回キャンプに行くと得になることが分かりました。使い捨て乾電池は最後まで使えないので、実際は30回程度キャンプに行けば、充電池の方が得になると思います。

東京・関東からおすすめの日帰りアウトドアショッピングコース!

東京・関東からアウトドアグッズを買いに行く時のおすすめコースをご紹介します。まずワイルドワン(wild-1)入間店に寄り、モリパーク アウトドアヴィレッジを経由して、最後に秋川渓谷 瀬音の湯に行きます。下道だけで行けるので、1日使って買い物するのに丁度良い距離です。

【処分品有】モリパーク アウトドアヴィレッジに行こう!スノーピークやコールマンの直営店も

コールマンやスノーピークの直営店が入っている、昭島のモリパーク アウトドアヴィレッジに行ってきました。ボルダリングやスノーピークカフェなどがあり、買い物をしなくても十分楽しめます。最新ギアだけでなく処分品の掘り出し物があることがあるので、注目です。