キャンドル(100円均一)の炎でキャンプを少し幻想的に!【ブログ】

100円均一で売っているミニキャンドルをキャンプ場に持って行ってみました。火のゆらめきには癒し効果があるとされていますが、ついつい見入ってしまいます。ビンに入れるとより幻想的に見えます。サイズはちょうどワンカップくらいがおすすめです。

アルフォートとマシュマロで挟むだけ!アルフォートスモアの作り方

ブルボンのアルフォートのパッケージ裏に書かれていた、アルフォートスモアを作ってみました。本来はビスケットとチョコで焼きマシュマロを挟むのがスモアですが、アルフォートで挟めば一発でそれが完成します。ある意味最も手軽にスモアを作る方法です。

冬に星や景色が綺麗な理由を解説!乾燥と日照時間が関係していた!

冬に星や景色が綺麗に見える、とはよく聞きますが、その理由をご存知でしょうか。普段何気なく見る見ている景色やイルミネーションですが、綺麗に見えるのには理由があります。一つ話題のタネとして覚えておくと、星やイルミネーションを見ながら披露できますよ。

2018年新作!ロゴスのグランベーシックTepeeを見てきた感想

ロゴスの2018年の新作テント、グランベーシック Tepee 520-AHを見てきました。大型のワンポールテントで、ファミリーキャンプにぴったりのサイズです。ノルディスクのアスガルドよりも大きいサイズでありながら、値段は半額近くのため、人気が出ると予想します。

天然の着火剤!松ぼっくりと木の枝を使った焚き火の始め方

キャンプで焚き火を楽しむ際、松ぼっくりはよく燃えるため、着火剤の代わりになります。その上に細い枝を置き、薪をくべていくと、簡単に着火することができます。家族でキャンプに行く時は、子供と一緒に松ぼっくりや木の枝を集めると、それだけで盛り上がります。

富士山と天然水とキャンプ!朝霧ジャンボリーオートキャンプ場の感想【ブログ】

富士山が見える朝霧ジャンボリーオートキャンプ場に行ってみました。富士山は見える場所と見えない場所があるので注意が必要です(電源サイトは見えません)。朝霧ジャンボリーは水道から富士山の天然水が出るのですが、これが本当に美味しくておすすめです。

東京駅前の商業施設「kitte」のスノーピーク丸の内に行ってみた

東京駅前の商業施設「kitte」の中にある、スノーピーク丸の内に行ってみました。非常に立地が良いため、簡単に行くことができます。アパレル中心の店舗でキャンプ道具は少ないですが、珍しい洋服も多く取り揃えられており、スノーピークファンは必見です。

チェアとテーブルとクッカー!くつろぎセットでどこでもアウトドア!

キャンプ道具の一つである、チェアとテーブルとクッカーですが、鞄に入れて持ち歩くと意外と便利です。花火大会や夜景鑑賞、花見や釣り等、活躍の場は様々です。冬に夜景を見ながらコーヒーを沸かして飲めば、キャンプの良さを少しだけ切り取ったのうな感覚になれます。

板橋区でバーベキュー!東京都立赤塚公園の予約方法と使い方!【ブログ】

板橋区にある無料のバーベキュー場、東京都立赤塚公園に行ってきました。予約制になりますが、予約は電話をかけるだけなので簡単です。ただし、夏場はアクセスの良いバーベキュー場だけあって、かなり混雑するようです。なお、テントやタープを張るのはNGです。