キャンプ・アウトドアグッズ一覧

BURTONからキャンプ道具が!?実際にギアを触ってみた感想

一流スノーボードブランドであるBURTON(バートン)から、キャンプ道具が出ているのをご存知でしょうか?スノーボードでは高い技術力で他の追随を許さないBURTONですが、キャンプ道具はどうでしょうか。実際に触ってみましたので感想を書いていきます。

キャリーワゴンがテーブルに!ロゴスのカートオンテーブルベンチの感想

キャリーワゴンに蓋をしてテーブルにすることができる、ロゴスのカートオンテーブルベンチ。キャリーワゴンの利便性が大きく向上します。ベンチも付いているので、キャリーワゴンとこのセットだけあれば、テーブルと椅子を作ることができる優れものです。

注目の焚き火台グリル!ユニフレームの焚き火ベース450

ユニフレームの焚き火台兼グリルの、焚き火ベース。鍋やケトルを吊るすことができるので、火力調整が可能となり、調理器が捗ります。焚き火台として使用するもよし、グリルとして使用するもよし。ユニフレームならではの高品質で使い勝手の良いギアです。

【初心者向け】ソロキャンプ入門!絶対に必要な道具、注意点について

最近話題のソロキャンプ。楽しそうだけどキャンプの経験もない完全素人なので、どう始めたら良いか分からない。そんな初心者の方に、ソロキャンプを始めるにあたって必要な道具や注意事項をまとめました。ぜひ一読して、ソロキャンプに挑戦してみてください。

100円均一や300円均一でキャンプ道具を揃える隠されたメリットとは?

キャンプに使える道具を100円均一や300円均一で買う人は多いと思います。均一ショップはコスパが抜群なのは言うまでもないですが、ただ値安くキャンプ道具が手に入るだけでなく、キャンプならではの楽しみがあります。今回はそんな楽しみについて書いてみました。

冬キャンプって何するの?冬キャンプの楽しみ方おすすめベスト3

冬キャンプって何するの?何が楽しいの?と聞かれることがあります。答えは人それぞれ違うと思いますが、私が冬キャンプでやること、楽しみにしていることをご紹介します。勝手ながらランキング形式で書いていきますので、ご参考にしてください。

安定力の高いスノーピークの焚き火ツールハンガーの魅力!

ランタンハンガーとして人気の高い、スノーピークの焚き火ツールハンガーを購入しました。パイルドライバーとセットで買いましたが、相性は抜群です。巻きつく蔦のような構造で安定性も高いので、キャノピーポール等に取り付けるランタンハンガーとしてもおすすめです。

耐熱・高耐久!100均のステンレス皿がキャンプに便利!

キャンプで最もよく使うお皿は、100円均一のダイソーで買ったステンレスのお皿です。工夫もデザインも何もないシンプルなお皿ですが、その分耐久性も高く、雑に扱っても問題ありません。元々100円しかしないので、壊れても痛くない、というのもメリットの一つです。

LOGOSのインフレートまくらとcolemanのインフレーターピローを比較!

自動で空気が入るキャンプ用枕として人気の、コールマン(coleman)のインフレーターピローⅡとロゴス(LOGOS)のインフレートまくらを比較しました。私は両方持っているので、実際に使用した感想も含めてどちらがおすすめか、ブログに書いていきます。

【ロースタイル】キャンプのミニテーブルはあればあるほど便利!

ロースタイルのキャンプはチェアに深く座るため、立ち上がるのが面倒になります。そのため、手の届く場所にミニテーブルがあると非常に便利です。ロースタイルのキャンプを満喫するためには、ミニテーブルは最低でも一人一個、できれば一人二個欲しいところです。