キャンプ・アウトドアグッズ一覧

ロゴスのモバイルラックテーブルは収納棚にもなって便利!

ロゴス(LOGOS)のモバイルラックテーブルは、ラックにもテーブルにもなりますが、個人的にはテーブルとして使うと良さそうです。50cmという高さはローテーブルに丁度良いでしょう。テーブル下の収納のおかげで見た目よりも広々と使うことができます。

みんなキャンプのペグは何種類持ってる?使い分けは不要?

キャンプをするために必ず必要な道具、ペグ。ペグには様々な種類があり、地質に応じて向き不向きがあります。しかし、実際、本当にみんな地質に応じてペグを使い分けているのでしょうか。アンケートを行い、みんなの気になるペグ事情を分析してみました。

超軽量!サブペグに最適なスノーピークのジュラルミンペグ【ブログ】

メインペグの他に持っておくと便利なのがサブペグです。サブペグは使わない時もあるので、軽くて嵩張らないものが適しています。そこでおすすめなのが、スノーピークのジュラルミンペグです。圧倒的な軽さと、スノーピーク製の頑丈さを兼ね備えています。

グランドシートは固定する派?100均の杭で簡単ペグダウン【ブログ】

グランドシートをペグダウンすると風でめくれたりせず便利ですが、テントを張ってしまえば飛ぶこともないので、やらない人も多いです。しかし、100均のペグを使えば、手間をかけずに簡単にグランドシートを固定できるのでおすすめです。

ユニフレームのvペグ、ステンレスペグの感想【ブログ】

ユニフレームの強靭なVペグ、ステンレスペグを買ってみました。6本重ねても厚さ3cmにしかならず、登山や自転車キャンプ等であまり荷物を増やしたくない場合にもおすすめです。コンパクトさと強靭さを兼ね備えたペグですが、横幅が広いので使いこなすには工夫が要ります。

ソリッドステークとエリッゼステークを比較!最強ペグは?【ブログ】

強度の高い鍛造ペグと言えば、ソリッドステークとエリッゼステークを思い浮かべる方が多いと思います。どちらも似通ったスペックなので、どっちを買うべきか悩む人も多いでしょう。そこで、今回は強度の違いや価格、使いやすさ等を比較してみました。

バラバラのキャンプ道具を一纏めに!クオルツの大型収納バッグの感想

ランタンやシュラフ、コンパクトチェア等、個々に収納袋のあるキャンプ道具はたくさんありますが、それらをバラバラに積み込むのは面倒です。そこで、個々のキャンプ道具を一つのバッグにまとめられる、クオルツの「大型収納バッグ」が便利です。

パワーペグSUSは鍛造ペグよりも頑丈?評価と感想【ブログ】

ユニフレームから発売されている、パワーペグSUS。鍛造ペグがずらりと並ぶアウトドアショップに堂々と並べられ、今までの常識を覆す欠点のないペグ!として紹介されています。鍛造ペグも持っている私が、実際に購入してみたのでその評価と感想を書いていきます。

キャンプで揚げ物をやるには?おすすめ料理と油の処理について【ブログ】

キャンプで揚げ物をやってみたい!という人は多いと思いますが、揚げ物と聞くとハードルが高く、なかなか実現した人は少ないのではないでしょうか。実際は揚げ物は簡単に作れ、大人も子供も喜ぶ料理ですので、ぜひ挑戦してみてください。

ユニフレームのファイアグリル用テーブルの選び方!おすすめ5選

ユニフレーム(UNIFLAME)から発売されている人気の焚き火台、ファイアグリル。焚き火を最大限楽しむためには、周りに囲炉裏型のテーブルを置くのがベストです。囲炉裏型のテーブルはメーカー各社から発売されているので、おすすめのテーブルをご紹介します。