キャンプ・アウトドアグッズ一覧

WILD-1(ワイルドワン)で2017年冬キャンプの装備を物色してきた

2017年の冬キャンプを無事成功させるため、ワイルドワンに行ってきました。スノーピークのレインボーストーブやユニフレームのワーム2、ワンポールテントのCIRCUS TC等、気になる商品がたくさんありましたので、少しご紹介します。

キャンプの洗い物に!コールマンのハンギングドライネットで食器を乾かそう

洗った食器を入れて乾かすことができる、コールマン(coleman)のハンギングドライネットをご紹介します。耐久性に優れ、アイデア次第で様々な用途に使用できます。また、非常に小さくたためるので、食器の入ったボックス等にとりあえず入れておくと便利なギアです。

自動で空気が入るコールマンのキャンパーインフレーターマットの感想

空気が自動で入るインフレーターマットの一つ、コールマン(coleman)のキャンパーインフレーターマットを使用してみました。それなりに厚みがありふかふかなため、多少の凹凸なら快適に眠れます。キャンプで就寝時の快適さは非常に重要です。

環境に左右されないトランギアのストームクッカーを使ってみた

風防がついているため強風でも使用でき、液体燃料のため冬キャンプや寒冷地でも使用可能なトランギア(Trangia)のストームクッカーをご紹介します。シンプルながら高機能で、非常にコンパクトにまとまることから、キャンプツーリングや防災対策にも向いています。

冬キャンプ初心者はまずAC電源サイトを借りてみよう!

冬キャンプと言うと冬用装備が必要で、難易度が高いイメージがあるかもしれません。しかし、AC電源サイトであれば電気ストーブ等が使用できるので、それほど難しいことはありません。何事も挑戦ですので、初心者の方はまずはAC電源サイトから冬キャンプを始めてみませんか。

寒さに強い!?SOTOのパワーガスST-760を使ってみた【ブログ】

公式サイトでも寒冷地で使用可とされているカセットガス缶(CB缶)、SOTOのパワーガスST-760を使用してみました。冬キャンプに向いていますが、連続使用時には少し無理があるのは事実です。上手く使えば、冬キャンプを楽しむ心強い味方になってくれると思います。

囲炉裏スタイルのキャンプの始め方。必要な道具とおすすめギア!

キャンプで囲炉裏スタイルを楽しむ方法と必要な道具をご紹介します。囲炉裏スタイルは初心者でも簡単に始められ、魅力たっぷりです。既に囲炉裏スタイルを楽しんでいる方にも、プラスアルファで持って行くと便利な囲炉裏にぴったりのアイテムもご紹介していきます。

トライポッドに相性抜群なPRIMUSのステンレスポット

PRIMUS(イワタニ プリムス)のステンレスポットは安定性が高く、クワトロポッド(トライポッド)と相性の良い鍋です。数人でカレーや鍋をするのに丁度良いサイズで、ステンレスで冷めにくいです。なお、サイズは一般的なキャンプであれば、3リットルで十分です。

ロゴス(LOGOS)ピラミッドグリルを実際に使用した感想【ブログ】

10秒組み立て、10秒収納が可能なロゴス(LOGOS)のピラミッドグリルEVO-Mの感想です。実際にしばらく使っていますが、Mサイズで十分です。組み立て式になっているため、他のバーベキュー台と比較してかなりコンパクトになるので、持ち運びにも便利です。

耐熱!ユニフレーム(UNIFLAME)の焚き火テーブルの感想【ブログ】

ユニフレーム(UNIFLAME)の焚き火テーブルは耐熱仕様になっており、ダッチオーブン等も置くことができます。サイドテーブルに丁度良いサイズですが、ソロキャンプであればメインテーブルにすることもできます。収納もコンパクトで、非常に使い勝手の良いテーブルです。