キャンプ体験談、コラム一覧

徹底検証!LEDランタンは充電池(エネループ)でこんなにお得!

単1形電池を使用するLEDランタンを想定した場合、キャンプ1回あたり271.5円、39回キャンプに行くと得になることが分かりました。使い捨て乾電池は最後まで使えないので、実際は30回程度キャンプに行けば、充電池の方が得になると思います。

東京・関東からおすすめの日帰りアウトドアショッピングコース!

東京・関東からアウトドアグッズを買いに行く時のおすすめコースをご紹介します。まずワイルドワン(wild-1)入間店に寄り、モリパーク アウトドアヴィレッジを経由して、最後に秋川渓谷 瀬音の湯に行きます。下道だけで行けるので、1日使って買い物するのに丁度良い距離です。

【処分品有】モリパーク アウトドアヴィレッジに行こう!スノーピークやコールマンの直営店も

コールマンやスノーピークの直営店が入っている、昭島のモリパーク アウトドアヴィレッジに行ってきました。ボルダリングやスノーピークカフェなどがあり、買い物をしなくても十分楽しめます。最新ギアだけでなく処分品の掘り出し物があることがあるので、注目です。

真冬に軽キャンピングカーをレンタルして鳥取砂丘まで行った話

2月に軽キャンピングカーをレンタルして鳥取砂丘まで行きました。軽自動車なので高速料金も安いです。宿泊はサービスエリアや道の駅等で車中泊。ルーフテントが付いているので、3人でも問題なく眠れました。キャノピーを出して肉を焼けば、アウトドアも満喫できます。

アウトドア向き!ニンテンドースイッチのおすすめグッズ【ブログ】

ニンテンドースイッチはテントの中で遊ぶシーンがCMでも流れるほど、アウトドアやキャンプでも活躍します。スタンドとUSBコード、モバイルバッテリーを買えば、屋外でも快適に遊ぶことができます。必要なオプショングッズを揃え、屋外で遊んでみてください。

アウトドアでもニンテンドースイッチが盛り上がる!【ワンツースイッチ】

ニンテンドースイッチをキャンプ等のアウトドアシーンで使用してみました。体を動かすゲームが多い1-2-Switch(ワンツースイッチ)がおすすめソフトです。子供や友人とのキャンプで大いに盛り上がります。トランプやUNOに飽きた方は検討してみては。

キャンプ兼都会の街乗りに、ダイハツのウェイクはどうなのか

キャンプ兼都会の街乗り用に、ダイハツのウェイクを見に行きました。軽自動車とは思えない広さで、十分キャンプ道具を積むことができます。都会の街乗りには大型の車は向かないので、少人数でのキャンプがメインの方は十分選択の余地はあるかと思います。

WILD-1(ワイルドワン)で2017年冬キャンプの装備を物色してきた

2017年の冬キャンプを無事成功させるため、ワイルドワンに行ってきました。スノーピークのレインボーストーブやユニフレームのワーム2、ワンポールテントのCIRCUS TC等、気になる商品がたくさんありましたので、少しご紹介します。

冬キャンプ初心者はまずAC電源サイトを借りてみよう!

冬キャンプと言うと冬用装備が必要で、難易度が高いイメージがあるかもしれません。しかし、AC電源サイトであれば電気ストーブ等が使用できるので、それほど難しいことはありません。何事も挑戦ですので、初心者の方はまずはAC電源サイトから冬キャンプを始めてみませんか。