キャンプ・アウトドアグッズ一覧

キャンプで簡単!飯盒炊爨のやり方と美味しいご飯を炊くコツ

キャンプで飯盒炊爨(飯盒炊飯ではない)をやる方法と美味しくご飯を炊くコツをまとめました。まず30分ほど水に浸け、はじめは強火、沸騰したら弱火、そして最後に逆さにして蒸らします。「はじめチョロチョロ、中パッパ」では、現代のお米は美味しく炊けません。

並べて使える、ロゴス(LOGOS)の並ぶんデスクを実際に使用した感想

ツーバーナーの横に置ける、ロゴスのテーブル「並ぶんデスク」を買ってみました。背が高いため、ツーバーナースタンドの横に設置すると非常に便利です。畳めないデメリットもありますが、裏を返すと折り目がないため、非常に安定して料理にすることができます。

ツーバーナースタンドはキッチンテーブル付きがおすすめ【ブログ】

ツーバーナーを置くスタンドには、横にキッチンテーブルが付いているものがおすすめです。バーナーの隣で野菜を切ったり、使った調味料を置いたり、はたまた盛り付けを行ったりと様々です。テーブル付きでも大きさもそれほど変わらないので、是非検討してみてはいかがでしょうか。

SOTOのカセット缶(CB缶)ツーバーナーを実際に使ってみた感想

カセットガス缶(CB缶)で使用できるSOTOのハイパワー2バーナーをつかってみました。二本のカセット缶で一つのコンロを出力できるため、非常に高火力で安定した料理ができます。風に弱いのが玉に瑕ですが、カセット缶が使えるツーバーナーをお探しの方にはおすすめです。

WILD-1(ワイルドワン)で2017年冬キャンプの装備を物色してきた

2017年の冬キャンプを無事成功させるため、ワイルドワンに行ってきました。スノーピークのレインボーストーブやユニフレームのワーム2、ワンポールテントのCIRCUS TC等、気になる商品がたくさんありましたので、少しご紹介します。

キャンプの洗い物に!コールマンのハンギングドライネットで食器を乾かそう

洗った食器を入れて乾かすことができる、コールマン(coleman)のハンギングドライネットをご紹介します。耐久性に優れ、アイデア次第で様々な用途に使用できます。また、非常に小さくたためるので、食器の入ったボックス等にとりあえず入れておくと便利なギアです。

自動で空気が入るコールマンのキャンパーインフレーターマットの感想

空気が自動で入るインフレーターマットの一つ、コールマン(coleman)のキャンパーインフレーターマットを使用してみました。それなりに厚みがありふかふかなため、多少の凹凸なら快適に眠れます。キャンプで就寝時の快適さは非常に重要です。

環境に左右されないトランギアのストームクッカーを使ってみた

風防がついているため強風でも使用でき、液体燃料のため冬キャンプや寒冷地でも使用可能なトランギア(Trangia)のストームクッカーをご紹介します。シンプルながら高機能で、非常にコンパクトにまとまることから、キャンプツーリングや防災対策にも向いています。

冬キャンプ初心者はまずAC電源サイトを借りてみよう!

冬キャンプと言うと冬用装備が必要で、難易度が高いイメージがあるかもしれません。しかし、AC電源サイトであれば電気ストーブ等が使用できるので、それほど難しいことはありません。何事も挑戦ですので、初心者の方はまずはAC電源サイトから冬キャンプを始めてみませんか。

寒さに強い!?SOTOのパワーガスST-760を使ってみた【ブログ】

公式サイトでも寒冷地で使用可とされているカセットガス缶(CB缶)、SOTOのパワーガスST-760を使用してみました。冬キャンプに向いていますが、連続使用時には少し無理があるのは事実です。上手く使えば、冬キャンプを楽しむ心強い味方になってくれると思います。