ユニフレーム(UNIFLAME)一覧

注目の焚き火台グリル!ユニフレームの焚き火ベース450

ユニフレームの焚き火台兼グリルの、焚き火ベース。鍋やケトルを吊るすことができるので、火力調整が可能となり、調理器が捗ります。焚き火台として使用するもよし、グリルとして使用するもよし。ユニフレームならではの高品質で使い勝手の良いギアです。

焚き火やダッチオーブンに!UNIFLAMEのキャンプグローブが最強

焚き火や薪ストーブ、ダッチオーブンやスキレット等、キャンプには火傷の危険性が多数潜んでいます。それら高温になるギアを扱うのにおすすめなのが、レザーグローブです。その中でも実際に私が愛用している、ユニフレーム(UNIFLAME)のキャンプグローブをご紹介します。

数量限定!ユニフレームのキャンプケトルジャンボの使い勝手は?

ユニフレーム(UNIFLAME)から2018年限定モデルとして発売されている、キャンプケトル ジャンボ。2.5Lという大容量なので、ソロキャンプや4人程度のファミリーキャンプでは少しオーバースペックです。グルキャンメインの方は活躍の場も多いのでは。

ユニフレームのジュラルミン製、ジュラパワーペグが軽量で優秀

ユニフレーム(UNIFLAME)から発売されているジュラパワーペグ200。軽量で強靭な金属であるジュラルミンを採用しており、鍛造ペグと比較して50g以上も軽くなっています。メインペグとしても使える長さなので、ペグの重さにお悩みの方はぜひ検討してみては。

ユニフレームのvペグ、ステンレスペグの感想【ブログ】

ユニフレームの強靭なVペグ、ステンレスペグを買ってみました。6本重ねても厚さ3cmにしかならず、登山や自転車キャンプ等であまり荷物を増やしたくない場合にもおすすめです。コンパクトさと強靭さを兼ね備えたペグですが、横幅が広いので使いこなすには工夫が要ります。

パワーペグSUSは鍛造ペグよりも頑丈?評価と感想【ブログ】

ユニフレームから発売されている、パワーペグSUS。鍛造ペグがずらりと並ぶアウトドアショップに堂々と並べられ、今までの常識を覆す欠点のないペグ!として紹介されています。鍛造ペグも持っている私が、実際に購入してみたのでその評価と感想を書いていきます。

ユニフレームのファイアグリル用テーブルの選び方!おすすめ5選

ユニフレーム(UNIFLAME)から発売されている人気の焚き火台、ファイアグリル。焚き火を最大限楽しむためには、周りに囲炉裏型のテーブルを置くのがベストです。囲炉裏型のテーブルはメーカー各社から発売されているので、おすすめのテーブルをご紹介します。

ネイチャーストーブ ラージは持ち運びに便利なコンパクト焚き火台!

私は焚き火台に、ユニフレームから発売されている「ネイチャーストーブ ラージ」を愛用しています。元々はキャンプツーリングを想定してコンパクトさが魅力で買いましたが、非常に使い勝手が良く、今では車でのキャンプでも第一線のギアとして活躍しています。

耐熱仕様のユニフレーム(UNIFLAME)焚き火テーブルの感想【ブログ】

ユニフレーム(UNIFLAME)の焚き火テーブルは耐熱仕様になっており、ダッチオーブン等も置くことができます。サイドテーブルに丁度良いサイズですが、ソロキャンプであればメインテーブルにすることもできます。収納もコンパクトで、非常に使い勝手の良いテーブルです。